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代表ブログ

2012年6月22日 金曜日

映画館への道のり

梅雨らしい一日でしたが、今日ふと思ったこと。「最近、映画館に行ってない」ってことです。新作の映画にあまり心ときめくことがないこともありますが、ここ数年での私の「映画館に行く行かないの基準」がはっきりしました。まず、断っておきますが、独断と偏見です。ちなみに私は映画に関し鋭い目を持っているわけではありません。
まず第一に、「映画館の大きなスクリーンでこそ、光り輝く作品である場合」です。迫力の映像や音響が、作品の大きな魅力である場合は、映画館で観ようという気になります。お察しの通り、ハリウッド映画のSF、アクションムービーですね。もちろん、興味あるものしか見ません。
その次は、「とにかく早く観たい場合」です。説明にもなりません。とにかく早く観たい時は、有無を言わさず観に行きます。多いケースとしては、シリーズ物になるんですかね。とにかく作品の世界観が好きな場合です。昔でいえばスターウォーズ(これは第一の場合にも当てはまる)、そして、直近で思いつくところを挙げれば「踊る大捜査線」ですかね。そういえば今年9月に最後の「踊る」が公開されます。これは行きますよ。前評判が高かろうが、低かろうが関係ありません^^早く観たいので、必ず行きます。
と、全くためにも何にもなりませんが、映画館には、この2つの場合の内、1つが当てはまらない限り行くことはありません。
まあ、最近はレンタルでなく、ネットで映画が観れちゃう時代ですからね。それが足が遠のいてしまう理由の一つではあるかもしれません。
では、また。

投稿者 みやはら司法書士事務所